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2010年08月20日

調査

移動。

太陽光発電システムを利用した施設の運営状況の調査のため、函館市中央図書館へ。利用者は年間70万人、1日平均2000人。

中央図書館の新築に合わせて、半分を国の補助金を活用し設計段階から太陽光発電システムを設置。
施設の節電はもちろんですが、函館市の将来像として揚げる基本目標の1つである「自然環境と共生するうるおいのあるまち」の実現のため一環でもあるのでしょう。

しかし、ここも私が見る限り、学生から年輩者まで利用者が多い。

函館市の人口は28万人と聞きました。公共施設の活用率はかなり高いように感じます。

立地条件が良く、施設が充実しているのでしょう。


Posted by 岸本たけし at 14:55