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2012年02月03日

現地調査3

宮城県から福島県へ。

一般国道6号 相馬バイパス。

国土交通省東北地方整備局磐城国道事務所 原町維持出張所からの説明を受け、現地を調査。

相馬バイパスは、補修を要する被災もあったものの、早期に仮復旧し、災害救助、被災地からの瓦礫搬出等に有効に機能した。

盛土構造が津波による浸食を食い止め、塩害被害を受けず田植えが開始できた。

ここでも、防波堤の役割を果たしています。


Posted by 岸本たけし at 11:10